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これが本気で、これが仲間なのかと思って失望した一日

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自分で決めた「こんなもんでいいか」なんてものは、周囲から「よくやった」と評価されることはない。自分が壊れるくらいまで必死にやって、周囲から止められるくらいにやって、それで初めて「スタート」なのではないかと思う。それで十分なのではなく、それが始まり。土俵にも立とうともせず、自分さえ良ければいいと思っているようでは話にならない。

不快だった一日。本気を示すことの出来る人だけを、仲間と呼びたい。そういう組織でありたい。叶わなければ、いよいよ、自分が長を退くだけのことだ。

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