雑記

やりたいことを見つけて、ここから走る時間のことを。

クリスマスのイルミネーションを走り抜ける半袖のポニョ。

今日は暖かくて、十分な汗をかくことができた。
寒さに震えながら走るよりは、多少、しんどい環境の中で自分を追い込んで走る方が、
頑張ってる感があって好き。

そういう意味で、2008年は夏が好きだと言える一年になったのだろうなぁ。

忘年会、そして新年会の話、続々。

ただ単に飲みましょう、食べましょうというのではなく、話し合いの中から活路を
見出したいという切実な雰囲気、意気込みを感じている。

何も動いていなければ、不安に押し潰されそうになるのは、きっと誰も同じ。

ヒントを得たいし、ヒントを与えられるような、向上心を持った人間関係をこれからも
築いていきたい。ひとから学ぶことの多くは、すぐに実になるので有難い。

15日が締切の川柳マガジンの課題は、作り終えることが出来た。

今月はコピー作成の依頼もいくつかあって、脳みそが言葉作りモードになっていたの
かもしれない。いつもこうだと、締切に追われないで済むのだけれど。

仕事納めは29日午前中の予定、が、勿論、予定は予定。

例年大抵、夕方や次の日もバタバタしているのがこの業界の常。
今年はどうなるのかな。

今年限りで閉園になる倉敷チボリ公園には、年内どこかで行っておきたい。

年末年始は、好きな本を読んで、ピアノを演奏して過ごしたいな。
そんな時間を実現できるように。

さて、さて、もっと、ラストスパートを。