雑記

中小企業IT経営力大賞の現地審査終了、次にすべきは。

床で寝ちゃうダメージが累積中、腰痛で始まる一週間。

色々と試してみたいことがあって、その仕掛け作りなど。
ただ、器を作ることばかりに勤しんでいても仕方がない、これじゃただのツール馬鹿。
器を埋めていくこと、走りだしていくことが目的であることを忘れないように。

中小企業IT経営力大賞の現地審査終了。

応募書類の書き方や実践内容など、高い評価をして貰うことが出来た。
こだわっている部分なので、認めて貰えることは素直に嬉しい。

書類にまとめて、客観的に評価してもらうことで、これまでとこれからを考える
いいきっかけになった。

経営者はブレる生き物、だから書くことは大切。

金曜日に藤井さんと参加したシゴタノ!セミナーでは、そのあたりの実践についても
刺激とヒントを得た。来年にかけては、同友会と離れたところでの組織作りも
挑戦してみたいと思っている。ブランド作り、そのために、埋めていくものを意識。

外を、未来を見るのもいい。

でも、足元は大丈夫だろうか。
社内には、解決しなければいけない、どんな積み残しがあるだろうか。

たくさんのチャンスを与えているつもり。

そのチャンスのうちの幾つかを生かせなかった理由についても、丁寧にさらって
いかなければ、成長は不完全なまま。

年末までの走り抜ける時間。

すこし、厳しくしていこうと考えている。