同友会

パネルディスカッションのパネリストに人生初挑戦

企業の広報戦略とは、というテーマのパネルディスカッションにパネリストとして参加させていただいた。

「同友会のやってるパネルディスカッションって、台本通りで、あまり面白いものってなかったですよね」なんてあちこちで言ってきてしまった自分なので、いざ、こちら側になると必要以上にプレッシャーを感じてしまった。普段から言動は慎むべきなんだろう(けれど慎まないんだろうきっと)。

当日の詳細はコーディネーターの西さんのブログに詳しい。好き勝手を喋る僕たちのことを、よく、限られた時間のなかでまとめあげてくださったなぁと思う。その技術、雰囲気の作り方に感動を覚えた。

懇親会も含めて、なんの縛りもない、本当の意味で「自由気ままに」喋らせてもらったと思う。そういう自分であることを承知したうえで、パネリストとして推薦していただいた先輩や仲間に心から感謝をしたい。いい経験になった。広報委員会は雰囲気が良いので好きだなぁ。