川柳をこよなく愛する明石のタコ

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雑記

雰囲気をもて、説得力のある背中を磨け。

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すこし、嫌われるくらいで丁度いいのかな、と思った。
立ち回り方が難しい。

にんげんって、わかりやすさに答えがあるようでいて、ちがう。

やっぱり、背中を見られているのだ。
背中にこそ、答えがあるのだ。

そこは、理屈じゃない。

雰囲気という空気感を、抱いてほしい。

そしてまた、自分自身は、どうであろうか。

言い訳にしてはならない。
すべての杞憂を内包する自分にだって、原因はあるのだ。

今年は、もう、ぐずぐずしてはいられない。 

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-雑記

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