川柳をこよなく愛する明石のタコ

神戸の印刷会社、前川企画印刷の代表ばたがお届けしております

雑記

終電も出たので、駅構内から出て行って貰っていいでしょうか。

投稿日:

Bブロック会終了後の懇親会でいただいた由良ウニ。

んまー。
これ、ほんとにおいしかったぁ!

洗面器いっぱいに、独占して食べてみたい!

感動の美味しさでした。 白い御飯にぶっかけて食べてみたいといった人の気持ちが
よーくわかります。

明石に帰ってから、岩井さんと2人で居酒屋「鳴門」へ。

今日在る岩井寿商店を岩井寿商店にしたらしめたと言っても過言ではない、こちらのお店。
地酒の情報が全て集まってくるお店です。

お酒に熱い岩井さんとマスターの貴重な2ショット。
明石と酒について、この2人の存在なしには語ることはできません。

酒を愛しぬく男闘呼たちの熱い語り。

いつもとは違う真剣な表情に、涙が出そうなほど感動

えー。

えー、えー?

なにこの、「blogでつかって」的写真。

彼はこのあと(翌日)、また色々と「オモロー」なことがあったようですが、詳細について
まずは前編からお楽しみください。

明石の上島竜平だと思います。

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大鳴門橋。

到着。

じっくりと雲と。

風に動じず悠然と秋の雲。 同じ白も同じ青も、ずっとそのままの顔で優しい。秋はとってものんびりです。

部屋の片付け中にありがち。

なぜ2冊。

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