川柳をこよなく愛する明石のタコ

神戸の印刷会社、前川企画印刷の代表ばたがお届けしております

雑記

僕は誰とでも仲良くすることの出来る高校生だった。

投稿日:

久々の長距離ジョギングで、自宅(大蔵谷)と母校(明石城西高校)を往復。

途中、岩井寿商店の天使から、コーヒーを差し入れていただいた。
感謝。このコース、病み付きになる(汗)

帰宅して、筋肉痛。

「大丈夫ですか?出かけるなら、代わりに運転しましょうか?」

お隣の奥さんから、優しい一言。
情けなさすぎる自分(涙)

せっかく母校の前を通ったので、

朝練で楽器を吹いていた場所。
もう、家が建ち並ぶようになって、ここで朝、音を出すのは迷惑だと思うけど。

いつも、朝練をしている時に通りかかる小学生と遊んでいた記憶。

「あほー」
「あほ言う奴が、あほなんじゃー!」

若かったなぁ。

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-雑記

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