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勇気のストーリーにしたい、闘病記。

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週末、お客さんであるお医者さんに食事に誘われる。

本来こちらが接待する立場であるに関わらず、遠慮なくおごられてしまう自分、
そして、そう甘えきってる自分も大好き。
可愛がられるということも一つの技術だよ。
これからもありのままでいよう。素直でいよう。

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一年ぶりに会うお客さん。 その帰りの電車でこれを書く。

会社が変わっても、社名や肩書きに関係なく自分をまっすぐに見つめて認めて
くれる人がいる。そんな期待を裏切らないようにしなければ。

関西という土地にこだわって、あちらこちらで自分のキャラを売込むこと。
お金はあとから付いてくる。今は、人に会い、人から学べ。

持ち続けてきたそんな信念で、これからも、ずっと発展途上に在れ。

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亡くなってしまった人もいれば、頑張り続けている人もいる。

ネット上の、様々な『闘病記』。
励まされることもあれば、やっぱりか…と、ため息をついてしまうことも。

ただ、どんな結果のストーリーであっても、そこには、生きた証しと家族の
愛が確かに刻み込まれていて、心を打たれることが非常に多い。

僕らの『いま』は、きっと誰かの心に届くのだということ。

だから、僕は記し続けていく。
誰にとっても勇気のストーリーになるような、そんな毎日を記して行く。

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