雑記

指が触れると、頑固だった便秘が動き始めた。

癒しの求められる時代。

街を歩けばナンタラセラピーという看板の文字を良く見かけますが、どうもこれ、
本当に休息の必要な人にとって、『敷居が高過ぎやしないか!?』という疑問が
常々あったわけです。

 カタカナで格好つけるよりも、やわらかい響きの日本語で。
 きらきらとした綺麗なページよりも、優しいキャラのいる温かい雰囲気で。

こういうところに留意してアピールしていけば、きっと、差別化出来るはず!

・・・ということで、今回、プロデュースさせていただいたのがこちらのページ。

 手のひらセラピーAngePlume|大阪・北堀江の心地よい癒しの空間

天使のキャラ! 手のひらセラピーという名前!

前川企画印刷の中性的な男性メンバーが、温かくてやわらかくて優しいというコンセプトを
大切にしながら、「かっこつけ感」を完全に排除して、セラピストの野上さんと一緒に、
考えてまいりました。

もちろん、セラピー自体も、とても気持ち良くて快適なもの。

受けてすぐにお通じが来たり、思わず眠ってしまったり・・・。
疲れた時代にだからこそ必要な、誰にでも優しい、本当に敷居の低いセラピーです。

何か自分にご褒美を! な方は、是非問い合わせてみてくださいね。

 「ばたblogを見て、問い合わせてみました」

で、きっと何かサービスしてくれると思います(きっと)。

ちなみに、僕も実際にセラピーをやってもらったことがありますが、数ヶ月痛んでいた
踵の痛みが一瞬で治ってしまったことがあって、驚いたことがあります。

心身の不調について、秘密厳守で親身に相談に乗ってくださる方がいるってのは、
有難いことですよね。

・・・忘れっぽいこの脳みそも、何とかなればいいんですけども。