川柳をこよなく愛する明石のタコ

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雑記

印刷業からサービス業へ、アイデアの引き出しをいくつ。

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先週貰った5日分の風邪薬が、木曜の朝で無くなってしまう。

相変わらず咳がひどくて、特に夕方以降、冷え込んでからの時間帯は身体にも
相当きつい。念のため、もう一度病院行っておくべきか否か。

今日もまた、新しいお客様との出会い。

「ホームページを見て」という問い合わせが、一週間の間に必ず何件かあって、
どんなお仕事をされているのか、どんな展開を考えていらっしゃるのか、お話を聞かせて
いただくことを楽しんでいる自分がいる。

こちらが関心を持てば、お客様も色々と話を聞かせて下さる。

会話のキャッチボールの中で、率直な「疑問」をぶつけてみると、お客様はそこで何かに
気付かれて、「逆にどうすれば?」とアイデアを求めてこられることがある。

こうなると、話が温度を帯びてきて、ますます楽しくなる二人の会話。

仕事、商売は、耳を傾けあいながら、形を成していこうとすることが大切。
耳を持つ人には、いろんなアイデアが集まり、協力を惜しまない仲間が増えていく。

お客様とのやりとりの中で、僕はそのことを学ぶ。

僕は僕で、どの印刷や制作業の人間にも負けないような、アイデアの宝庫でありたい。

ご一緒にお仕事をさせていただく方の、広がりのある「引き出し」を目指して。
謙虚に、積極的に、アンテナを伸ばし続けることは怠らないようにしよう。

「怒」から一日。

少しの緊張感を持ちながら、仕事に取り組む姿勢には、本人なりの覚悟を見たように思う。
ここで、腐らないこと。

這い上がる決意に、協力は惜しむつもりはない。

そして、言いっぱなしにならぬよう。
僕は全力の、伝えられる背中を磨き続ける。

いい競争相手になってやろう、もちろん、負けるつもりはないけどなー。

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-雑記

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