川柳をこよなく愛する明石のタコ

神戸の印刷会社、前川企画印刷の代表ばたがお届けしております

雑記

足らずばかりを埋めるこれから。

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川柳誌の選後欄は、選者が何故、その句を選んだのか選ばなかったのかを知ることの出来る貴重なスペース。その欄を目一杯使って選のあり方を批判するのであれば、最初から関わらないという「選」でも良かったのではないか。

岩松さんのセミナーに参加。

毎度、「書き出す」重要性を痛感する。スポーツでいえば、鏡に向かって素振りをする感覚にも似ている。わかっているようで、わかっていなかったこと。課題として認識しているようで、放置していたこと。問題が浮き彫りになって、自らにそれを突きつけるのであれば、動く以外にない。精神論中心のセミナーは聞いていても詰まらないものが多く、行動にリンクしていくこの時間は大変意義深いものだ。5月からの新しい展開にも期待する。


アンケートにはサイン。ぶれない。

じゅにあのいた場所にグラサン現る。

部屋には匂いが満ちたまま。隣の部屋から現れてくれそう。
写真に花を添えて、近況を語る。伝える内容は、寂しいばかりだけれど。

お客様の「こうしていきたい」というwantを聞かせてもらって、俄然、やる気が出る。義務や手段に追われるのではなく、理想を追求する姿に添っていきたい。「一緒に仕事がしていきたいんです」という言葉に涙が出そうになった。ほんとうに、ほんとうに、有り難い。

そして、もうひとつの泣いたこと。
On Your Mark
代々木、行きたいな。行きたい。

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-雑記

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