雑記

川柳に向かう姿勢、感謝の余韻

父が亡くなったとき、自分でも納得のいく句をたくさん書くことができた。以来、句作に納得がいかなかったのは、それだけ心に触れることが少なかったということなのかもしれない。

生き方。会いたい人に会って、その意味を強く感じられるようになった。転機なのかもしれない。感謝の余韻は続いてる。