川柳をこよなく愛する明石のタコ

神戸の印刷会社、前川企画印刷の代表ばたがお届けしております

雑記

轢かれそうになっても。

投稿日:

ポニョー。

轢かれそうになっても、車がフィットだったから許せてしまうんだ。
むしろ僕の血で汚してしまってはいけない、くらいの気持ちだよ。

さぁ走ろう。

ドラフトで指名されて、ミスタータイガースを目指すその日のために。

Google

Google

-雑記

執筆者:


関連記事

no image

会社を守っていくということ、それはメープルエンゼルフレンチ。

労働時間だとか休日だとか。そんな概念はないし、会社を守って食い扶持を稼いでいくためには必死にならなければならない。清濁を併せ呑んで生きていく。飲み会を終えた後、涼しい顔をして「美味しいですよねぇ」とド …

no image

不況以上に恐れていたコト。

新型インフルエンザ。 街に活気がなくなってしまった。疑心暗鬼、咳の聞こえてくる方向へ敏感になってしまう。 元町の商店街にある親の店の売上も、壊滅的な状況。 症状のわりに、はたして、ここまで大袈裟になる …

経営勉強会。

熱いお話、勉強になりました。

宮本武蔵と明石の関係。

どこまでも青と緑と蝉の声@明石公園。 公園内の武蔵の庭園から明石城を望みます。 宮本武蔵の出生については諸説ありますが、兵庫県の高砂市であるというのが 一番有力だと言われています。 明石城下の町割り( …

no image

「想」から始まっている、それでいい

「祈りなんて何の役にも立たない」とは、巡るその先を想像することのできない、なんとも寂しい意見だなぁと思う。 — 西端康孝 / 川柳家・歌人 (@bata) 2016年4月19日 行動の源泉 …

Google


↑成人式や卒業式、入学式に似合う髪飾り特集はこちら
(コトバノ監修/【ギフトにも最適、桐箱付】)
このブログの執筆者であり前川企画印刷の代表である西端がフォト詩集をiPhoneアプリで出しました。知識ではなく、感性に訴えかける写真と言葉たち。もし良かったら、もし良かったら…
follow us in feedly