川柳をこよなく愛する明石のタコ

神戸の印刷会社、前川企画印刷の代表ばたがお届けしております

雑記

3連戦最終日@姫路。

投稿日:


気が付いたら休憩時間になっていてビックリしました。
いつの間に寝てしまったのか。

『スピーチ』であることを話し手はもっと意識しないと、退屈しちゃいますよね。

1)話し方に抑揚や間を、時には語尾を疑問系にしてみては?
2)フラットであるはずの組織なんだから、理事だとか代表だとかの敬称なしで呼び合っては?
(→さん付けでいいと思う)

…これもまた、学び。

Google

Google

-雑記

執筆者:


関連記事

no image

2004最新版親父ギャグ。

ふとんがふっとんだ。ベッドが親父の汗でベッドベッドだ。 冷や汗をかくほど寒いギャグ。そして寝汗をかく親父を描写した、このコントラストがお気に入り。 どうよ。

ふあうすと川柳大会、句会の雰囲気。

一年に一度の大きな大会です。 入選しますかどうか。いろんな方に声をかけてもらえるのが嬉しいですねー。

第二号水槽。

水槽追加しました。 水に囲まれて、好きなジャズでも聞いて。 色んなことを考えます。心、穏やかになりながら。

no image

かっとばせ沖原。

「あたし、スポーツの誰それさんのファンなんです~☆」 なんて、適当なコメントで媚を売る安っぽい女性タレントが多い中、彼女は違った。眞鍋かをりは違った。 『阪神の沖原選手を応援してます』 ぉぉぉぉ。 あ …

no image

詩を書くようになったきっかけ

『弓張月(ゆみはりづき)』という言葉を最初に口にした人の詩性を想う。 — 西端康孝 / 川柳家・歌人 (@bata) 2017年1月4日 不純な動機で詩を書くようになった。 小学生だったこ …

Google


↑成人式や卒業式、入学式に似合う髪飾り特集はこちら
(コトバノ監修/【ギフトにも最適、桐箱付】)
このブログの執筆者であり前川企画印刷の代表である西端がフォト詩集をiPhoneアプリで出しました。知識ではなく、感性に訴えかける写真と言葉たち。もし良かったら、もし良かったら…
follow us in feedly