川柳をこよなく愛する明石のタコ

神戸の印刷会社、前川企画印刷の代表ばたがお届けしております

雑記

悪質の反対は良質である、それは、滝の茶屋の男が示してくれた。

投稿日:

昭和の生き続ける場所、ボヘミ。

今日はここの、バターライスをいただきました。
柔らかく、香ばしく、優しく、温かく。

なのに、450円という驚きのプライス。

お店はもう驚くほどくたびれまくっていますが、言い換えれば、それだけ長く
地域から愛されてきた証でもあります。

さて。

ボヘミから歩いて23秒。
同じく地域から愛され続けてきた、そして、愛され続けていく、素敵なお店が存在します。

神戸、垂水、滝の茶屋。

同じ昭和51年生として、これから切磋琢磨しあう友の経営していく会社。
詳しくは、是非、そのブログをご覧になってみてください。

滝の茶屋で書いてます

百聞は一見にしかず。
きっと何かを感じていただけるはず。

是非に。

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-雑記

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