川柳をこよなく愛する明石のタコ

神戸の印刷会社、前川企画印刷の代表ばたがお届けしております

雑記

溢れ出す、ほんの少しのそれを、すこしずつ。

投稿日:

心から、祈っています。

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メールに添えたら、「神社仏閣巡りが趣味じゃなかった!?」
んじゃー、これこれ、これでどう?

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「なんかねぇ、素材っぽくて、面白くない」

祈るのも、一苦労(笑)

祈り方も、想い方も、形も、それぞれでいい。

善意は強制されるものでもない、強制するものでもない。
しないことが、魔女狩りのようにされてもたまらない。

それぞれの日常を、当たり前に生きて、
グラスいっぱいに満たされたら、溢れ出す、ほんの少しのそれを、
分けてあげるくらいが、ちょうどいい。

マラソンと同じ。
いまは、これからを走り始めたばかり。

気負いすぎず、壊れてしまわないように、
「ずっと」、少しずつでいよう。

形は、それぞれ。

溢れ出す、ほんの少しのそれを、
分けてあげるくらいが、ちょうどいい。

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少しずつね。

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-雑記

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