川柳をこよなく愛する明石のタコ

神戸の印刷会社、前川企画印刷の代表ばたがお届けしております

雑記

町の中を生きて、商売人。

投稿日:

経営者たるを論じる人は看板の明かりを消すのだろう。
商売人の何たるを知る人は看板の明かりは絶やさないだろう。

節電の町を抜けながら、それを思った。

僕は、町を生きて商売人。
考え方は色々あるのだろうが、耳触りのいい言葉で環境や電力を語るのではなく、
消さない在り方を芯に据えて、貫いていきたい。

節電と一緒に活気までが失われては、ならない。

Google

Google

-雑記

執筆者:


関連記事

西神中央駅前。

気晴らしに買い物へ。 今日はいい天気ですね。

鹿児島の市電は草が生えている!

芝生ですね。街が優しい、鹿児島中央駅付近。

もう若くない。

天井見上げて、力尽きる直前…。

まだまだ陽は高い。

@明石の浦

no image

手術室に持ち込んだ楽器は僕の。

高校時代、吹奏楽部。 口の中を手術したことがありました。  マウスピースという楽器の一部を握りしめながら、必ず楽器が元通り吹けるようになりますようにと、祈りながら。 あの頃の僕は、ただ、部活動が楽しく …

Google


↑成人式や卒業式、入学式に似合う髪飾り特集はこちら
(コトバノ監修/【ギフトにも最適、桐箱付】)