雑記

星形のピノとウォシュレットから見える分母の世界

「星の形をしたピノによく出合えるんだよね」と語れば「なんぼほどピノばかり食べてるんですか」と言われるし、「今日は何処のトイレに行ってもウォシュレットじゃなかった」と愚痴れば「一日に何度用を足してるんですか」と僕の日常を想像されてしまう。

確率から分母を推定されるこんな世の中じゃ生きていくのも大変だなって思いながら、ようやく辿り着いたウォシュレットの小部屋でこれを書いてる。