雑記

今日を綴る、綴り続ける、25000回目の継続

記念すべき25000回目のツイートが負でも蒼でもなく、達成感に満ちたものだったことが嬉しい。

2007年の7月16日がはじめて呟いた日になるらしい。ここ2年ほどは毎日ブログを書いていて、都度、更新通知をtwitterにも流しているので呟きはもう僕の日常になっている。一日のつぶやきの平均は8.6回。

インターネットというものが一般的になる前、中学生の頃から僕はパソコン通信の世界で発信を続けてきた。何かを伝えたり表現したりするということで好きで、その延長に今の仕事がある。継続というものは何も堅苦しいものである必要はなく、息を吐いて吸うのと同じくらい当たり前のものであれば良いのだということを最近になってわかり始めた。僕が惹かれる人の共通点はゼロからイチを創りだせることで、その能力を永続的に発揮し続けるために継続して何かを実践して(または意識に置いて)いるということ。

自分もいつか、そんな風に理想の対象となることができるよう、こうして今日を綴る。綴り続ける。