川柳をこよなく愛する明石のタコ

神戸の印刷会社、前川企画印刷の代表ばたがお届けしております

雑記

どんな景色の最後にも、添える言葉のありたくて。

投稿日:

新しい車にどうぞ、とスパイクさんから海外の芳香剤を貰いました。

気の利いた贈り物、ありがとうございます。
今すぐ自宅の便所に置きたい衝動をぐっと堪え、12月の納車まで大切に
保存しておきたいと思います。

・・・たぶん。

興味を持ったことは、とことん調べておきたい派。


フィットに関する本を取り寄せてみました。

うぇ、ところがコレ、カスタムガイドっての、なんじゃこりゃ。
不良っぽーい。段差で部品、落とすっぽーい。

基本的には、どんなものでも「ノーマルに近い」仕様で使うのが好きな人間です。

1900円もする本でしたが、買って損しました。
優等生でいこー。

夜、同友会の運営委員会。

そしてそうでした、来月はこの会議の席で、何か発表をすることになっていたのでした。
何について喋りましょうか。

いろんな集まり、いろんな交流。

歩み出すと誰かの場所にいて、その場所からまた、明日に走り出す追い風を貰うことが出来ます。

こういうチャンスって、待っていてもダメなんですよね。
自分から腕を伸ばしてみて、はじめて吹き始めるものなんだろうな、と、痛感しています。

今日は明日は明後日は。

さて、挑戦の向こう側には何色の景色が待っていてくれるのでしょう。

どんな締めくくりにも、「ありがとう」という言葉を添えられる自分でありますように。

Google

Google

-雑記

執筆者:


関連記事

会社訪問。

『4Sの基本』を実施されている会社さんを訪問しています。見習うべきこと、たくさん…

言葉ひとつ、句読点ひとつ、改行ひとつ 〜僕と君のあいだに必要なモノ

コンビニエンスストアのトイレがあるから、終日の外出でも戦える。僕の営業戦略に欠かせないベース基地。体調によって使う紙の量も変わるが、バッドコンディションで大量にお世話になったときは、出来るだけたくさん …

no image

優先順位があってこその「目立つ」生存戦略

大きなイベントをやり終えて乗る終電は、とても広く感じられて不思議。ほっとした。 — 西端康孝 / 川柳家・歌人 (@bata) 2016年11月29日 今年は人前で「話す」「教える」「笑い …

明石市民の昼ご飯、漁師丼。

あまりに散らかりまくった部屋の掃除から脱出。 たこフェリーの発着場、「新浜」にて。今日の明石は、快晴です。

かまど地獄一丁目。

Google


↑成人式や卒業式、入学式に似合う髪飾り特集はこちら
(コトバノ監修/【ギフトにも最適、桐箱付】)
このブログの執筆者であり前川企画印刷の代表である西端がフォト詩集をiPhoneアプリで出しました。知識ではなく、感性に訴えかける写真と言葉たち。もし良かったら、もし良かったら…
follow us in feedly