川柳をこよなく愛する明石のタコ

神戸の印刷会社、前川企画印刷の代表ばたがお届けしております

雑記

僕たちという複数で紡ぎたい、この気持ちは。

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円のために生きるのではなく、
縁があるから生きているのだと、

いまの足元を、常に。

自分のような人間を、助け、支え続けて下さった方がいる。
ひとり、ふたり、数は限りなく。

温もりを思い出し、優しさに触れ、厳しさを知る。

生きていくことは、働いていくことは、一生勉強で、
勉強とは、自分たちが謙虚になるためにあるものだと思い知らされる。

足らないものを知るばかり。
温度を与え続けてくれるものは、大きくなるばかり。

毎日、自分は生かされている。

涙のこぼれそうなほど、そんな、感謝の気持ち。

今日もありがとうを言えたこと。
それを、幸せに思えること。

そんな、自分たちであること。

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-雑記

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板垣退助。

ちょっとー ちょっとちょっとー。

光と影。

明石は魚の町。 魚介類たちや海苔を供養する、こんな空間もひっそりと。

トルコ土産。

アップルティーだそうです。

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このブログの執筆者であり前川企画印刷の代表である西端がフォト詩集をiPhoneアプリで出しました。知識ではなく、感性に訴えかける写真と言葉たち。もし良かったら、もし良かったら…
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