業務日記

うちのメンバーたちと交流したいという寛容な会社の方、いらっしゃいませんか?

滋賀からのお客様をお迎えして。

ろっ骨の折れた僕に対するお見舞いが嬉しい。滋賀に行くときは神戸チームが、神戸に来ていただくときは滋賀チームが、相手を笑わせる何かを手土産にするのが習慣になりつつある。前回はうちのメンバーが、自分の上半身裸の写真を菓子折りに添えていた。そのへんの感覚はさっぱり理解できない。

「これも経営者の仕事のうち」といって飲み食いをするのもいいけれど、社員さん同士で交流しあう機会が、もっとあってもいいんじゃないかと思う。肌で感じ合って、生の声を聞き合って成長する。もちろん、単なる飲み食いに終わってしまってはいけないのだけれど。うちのメンバーたちと交流したいという寛容な会社の方、いらっしゃいませんか?