雑記

repose of the soul.

大蔵海岸、明石市民花火大会での歩道橋事故から11年の月日が経った。自責他責を問う苦しみと闘いは今も続いていて、夏の入口、安全と責任について毎年考えさせられる。

青空に歓声。

砂浜に似合うのは、やっぱり、涙より笑顔で。
惨劇の二度と繰り返されないようであってほしいと願う。

過ちのない約束をして、合掌。