川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
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no image 雑記

「想」から始まっている、それでいい

2016年4月26日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
「祈りなんて何の役にも立たない」とは、巡るその先を想像することのできない、なんとも寂しい意見だなぁと思う。— 西端康孝 / 川柳家・歌人 (@bata) 2016年4月 …
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今日の言葉が永遠の基礎となることを

2016年4月25日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
完全に伝わることはないとわかっている。言語。それでも、ぎりぎりまでを攻めて、響け、と念じている。言葉。職人たちの研ぐ光にも似て、僕たちは今日の風の色を置き換えて刻むことをやめようと …
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住んでいる住所を選択するだけで、その地域の揺れやすさや地形の種類を教えてくれるサイト

2016年4月23日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
住んでいる住所を選択するだけで、その地域の揺れやすさや地形の種類を教えてくれるサイトがある。 揺れやすい地盤 災害大国 迫る危機:朝日 …
雑記

バケツ会議に僕たちはどんな夢を見るのか

2016年4月22日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
立派な机と椅子に座って、予定調和の議事を追いかけていく会議は面白くない。バケツに新聞を敷いて、方向性や足らずを話し合ってみる。不完全な形式を「どうして不完全なのだろう?」と考えなが …
動画

岡崎体育さんの「MUSIC VIVEO」のMVがめちゃくちゃ面白かったので、すべてのクリエイターに笑ってほしい

2016年4月21日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
岡崎体育さんのデビューアルバムに収録される「MUSIC VIDEO」のMVがめちゃくちゃ面白かった。笑えた。 https://yout …
雑記

僕は僕の言葉の上に立って僕の明日を

2016年4月20日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
社会保険事務所に立ち寄って随時改定の手続き。 事業主である以上、こういった事務仕事や手続きは必ずやらなければならないのだが、作業仕事はどうしても始めるのが億劫だし、終えたら終 …
雑記

目的地はどこ? 辿り着きたいのはいつ? 守りたいのは誰?

2016年4月19日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
ずっと泳いでばかりもいられない、かといって、休んでばかりでも置いていかれてしまう。目的地はどこで、辿り着きたいのはいつなのか、ゴールの瞬 …
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小さな小さな小さな存在であるひとりは、旗を振って感謝を繰り返すことで生きていられる

2016年4月18日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
「こんなことを事業展開していきたい」「あんな風になってみたい」という想いを言葉にすると、不思議とそれに関係する話が舞い込んでくるようになる。 …
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お店や会社の入口に! 動画で紹介するカッティングシートの上手な貼り付け方

2016年4月17日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
カッティングシートは「貼り付けるのが面倒」「どんな風にデザイン・印刷・注文して良いかわからない」という問題がありますが、神戸の前川企画印刷で …
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見てるからしんどいんだ、信じてるから祈るんだ 〜商売人なりの貢献の仕方を

2016年4月16日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
九州の地震。テレビで流れてくる悲惨な状況をずっと見ているからしんどいんだ。いま、出来ることは祈ることだろう。そしてお金を送ること。長期的な復 …
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幾らかを寄せては祈り続ける

2016年4月15日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
父親の死去、愛犬たちとの別れ、そして震災。 うまくいかない仕事のことや、誰にでもあるような甘酸っぱい青春のいくつかもあるけれど、これまでの人生で色濃く涙と結びついたのはやっぱ …
雑記

滋賀のお客様からいただいたお土産と、自分という人間に時間を割いていただける感謝と

2016年4月12日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
滋賀からのお客様をお迎えしての会食。「滋賀」からのお客様のお土産。「滋賀」からの…。 今回は神戸、次回は滋賀と、お互いのホーム …
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生きていくっていうのは人を巻き込みながらやっていくということだ

2016年4月10日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
昨日までと同じで良いわけがなく、守るものは守って、捨てるものは捨てて、適応をしていかなければならない。冬が来ると分かっていれば着込む服のこと …
雑記

どうかどうかと どこかどこかの神さまへ

2016年4月9日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
もう、多分、老いて、 歩くことのできなくなってしまった 愛犬を タオルで包んで 冷えないようにして 春の風を見せてあげる 優しくて穏やかなベンチを どうかどうかと どこか …
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合格や入学、進級のお祝いには辞書を贈ってあげてほしい ~想像の原点に辞書の旅のススメ

2016年4月8日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
楽天の「辞書」売れ筋ランキング(2016/4/8現在)。 子どもの頃から辞書を繰って妄想にふけるのが大好きだった。それは旅でもあったし …
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優しい着陸と、強い離陸をする複数形に ~日付と日付と日付と行動と

2016年4月7日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
時間はつくるもの。抱え込みすぎているのなら、手放してでも時間を作らなければならない。ところが、何かを捨てると目先のところでうまく回らなくなっ …
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「クライアント」と呼んでしまう横柄に ~膝をついて仕事をしたい

2016年4月5日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
「お客様のビジネスを支援していきたい」という言葉にある「食い物にしていく」というニュアンスを取り除くためにはどう表現を改めれば良いか、という …
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散らし雨の重さのあとに、決意の色の風は来る

2016年4月4日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
桜を叩くように、執拗な雨。— 西端康孝 / 川柳家・歌人 (@bata) 2016年4月3日 散らし雨の重さを背負って、咲いたばかりの薄紅たちが壁やアスファル …
雑記

泣き虫になる遠く遠くを、一年に一度許してほしい日

2016年4月2日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
お花見の席に呼んでいただいた。 いつものように場を盛り上げようとして、あなたがいると楽しいと言われると、やっぱりこれが自分 …
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9.7インチiPad Proにおススメの気泡が入らず指紋が残らない液晶保護シート

2016年4月1日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
9.7インチiPad Pro、Wi-Fi+Cellularを購入した。SIMフリーで128GBのモデル、色はローズゴールド。  …
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行動をともにした人間にだけ共感は生まれる

2016年3月31日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
吐きかけられてもいない唾を「かけられた」と言えば、相手を攻撃できてしまう世の中。「かけられたんだね」と被害者を信じるのか、「あの人がそんなことをするわけがない」と相手を信じるのか。 …
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Chageさんの出演したUTAGEを見て ~YAH YAH YAHとCHAGE&ASKA

2016年3月30日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
2016年3月29日に放映されたUTAGEという番組で、Chageさんが出演者たちとYAH YAH YAHを歌ってくれた。言わずと知れたCH …
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ほとけには桜の花をたてまつれ我が後の世を人とぶらはば

2016年3月29日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
世の中に絶えて桜のなかりせば春の心はのどけからまし あしひきの山桜花日並べてかく咲きたらばいたく恋ひめやも ほとけには桜の花をたてまつれ …
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[動画]網に絡まった仲間の救出を待ち、解放されて喜ぶハリセンボン

2016年3月28日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
https://youtu.be/JtgEtUIu4Q0 網に絡まったハリセンボンを助けてあげるダイバーの姿が優しい、そして解放される …
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上京の夢をあきらめた、チキンジョージで手渡したデモテープのあれからと今と

2016年3月27日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
耳が満たされ、感じるものがあって、調べてみると、死を予感して作った最後の楽曲だということが分かった。思念は残って、超えて、伝わっていく。表現 …
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芦屋川の駅から六甲山頂、そして有馬温泉へ ~チームという列は、長くならない程度に頂点を目指した

2016年3月26日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
阪急芦屋川駅から六甲山頂を経て有馬温泉まで。サイコーだった。仲間で何かをやる、とか、助け合う、とか。今はそういうのが響く。待つこともそう、鼓 …
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日本人の20人に1人がアクセスしているブログ ~650万PV達成

2016年3月24日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
コトバノのPV(各記事の読まれている回数)が650万回を達成した。 2013年の5月から約3年での記録。日本人の人口を1億3千万人とし …
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神戸の販促支援、神戸の広告や広報のプロとして御免被りたいこと 〜飛行機で行くのも、鉄道で行くのも

2016年3月23日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
飛行機で行くのか、鉄道で行くのか。 目的や考え方によって手段は異なるだろう。どちらが正解というものでもない。ただ、航空会社の人は飛行機を、 …
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定性的な評価と定量的な評価 ~読書量を給与査定の基準にする

2016年3月22日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
前川企画印刷ではtwitterやブログでのアウトプット(発信回数)も評価の対象にすることにしている。ご存知の方もいらっしゃる通り、うちの会社 …
no image 雑記

多弁は雄弁を知らず、言葉は心を越えない

2016年3月21日 batacchi
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
糸が張るのを待つ釣り人の横で、風に逆らわない鳥たちの動きを眺めて過ごした。やがてレンズに収まる場所にやってきて、そうとは知らず、そうとは知らないのに、風の主役になって凛とした表情を …
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