雑記

眩しさに腕を伸ばそうともしないで、言い訳を重ねて今がある。それっぽく「年齢を重ねた」とか「無理がきかない」とか言ってみたりして、跳ねたがる心を抑えてばかり。

2022年5月12日
川柳と短歌をこよなく愛する明石のコピーライターの日記
5月9日に右目に注射、翌日に検査。 月末には左目に注射をする、もう何度目の注射かは忘れた。 病状が落ち着いて注射のいらない身体になっ …