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40年以上の年月と3000人を超える専門家の協力を得て完成した、日本が誇る最大の国語辞典「精選版日本国語大辞典」がiPhoneアプリになって登場した!

精選版 日本国語大辞典は紙で買うと48,600円もする国語辞典。 持ち運ぶのはもちろん、机の上でページを開くことさえ大変なこの国語辞典がiPhoneのアプリになって登場した。2017年1

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時間の上書きしていく22年

2017/01/16 | 雑記

阪神淡路大震災から22年。 僕たちから見た関東大震災が遠い昔のことであったように、大震災といえば、いまの若い人たちには東日本のことがイメージされるようになってきたようだ。こんなことを書いている自

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特集、京阪神の新快速電車2017 ~鉄道ダイヤ情報2017年2月号

2017/01/15 | 動画, 読書

かつて京阪神間をエースとして走り抜けた117系に、草津線で再会した。 https://youtu.be/47ihT5l2UUQ 単色に染められた6両編成。単線である草津線を往復している姿は

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週間天気予報に雪だるまがいる、それだけで

2017/01/12 | 雑記

週末、どうせなら積もるといいのにな。積もってほしいな。— 西端康孝 / 川柳家・歌人 (@bata) 2017年1月12日 週間天気予報に雪だるまを見かけると、年甲斐もなく嬉しく

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経験を価値にするためには、仮説を立てるのが重要なこと

2017/01/11 | 雑記

蒔くだけではなく、育てる。その意図を持って動かなければ、べつの風にさらわれて、遠い景色になってしまう。花は咲いて、咲かせてこそ。吉報。春の報せだ。— 西端康孝 / 川柳家・歌人 (@bat

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ストレスはFBメッセンジャーによってもたらされるという、ある仮説 ~増えていく、勝手グループ

2017/01/10 | 雑記

「ストレスは電話とFBメッセンジャーによって、もたらされる」という仮説。— 西端康孝 / 川柳家・歌人 (@bata) 2017年1月9日 FacebookとTwitterの大き

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二極化の未来 ~色鉛筆の数だけ事実はある

2017/01/09 | 雑記

今日は人の上明日は我が身の上。過度に叩かれている会社やお店のことは応援したくなる。— 西端康孝 / 川柳家・歌人 (@bata) 2017年1月8日 スマホに指を滑らせれば、僕た

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それは管理なのか、リーダーシップなのか ~血の通わない知識、涙すらも含む経験

2017/01/06 | 業務日記

僕たちは管理されようとすると、反発を覚えてしまう。どこかで「マネージメント」なんたらを学んできたような人の言葉を聞いて、それに素直に従えないのは、「管理するためのアクション」であることが見え隠れしてし

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詩を書くようになったきっかけ

2017/01/05 | 雑記

『弓張月(ゆみはりづき)』という言葉を最初に口にした人の詩性を想う。— 西端康孝 / 川柳家・歌人 (@bata) 2017年1月4日 不純な動機で詩を書くようになった。

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日付の伴わない「頑張る」という言葉について

2017/01/04 | 業務日記

大好きな人に一緒に仕事をしたいと誘われた。真摯に一生懸命に口説こうとしてくださるのが、本当に嬉しかった。今年は去年以上に時間の管理が問われる一年。やりたいこと、優先順位は決めているのでお断りしなければ

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名刺交換をした相手の許諾なしにメールマガジンを送信することは違法かどうか

2017/01/03 | 業務日記

名刺交換をした相手の許諾なしにメールマガジンを送信することは違法かどうか、といえば、これは違法ではない。 特定電子メール法という法律があって、事前の許諾なしにメルマガを送信することは違法であると

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きっと大丈夫という根拠のない生き方からの脱却

2016/12/29 | 雑記

2016年は、前に出た一年だった。目立つことをたくさんした。 音楽もした。人前で発表もした。セミナーの講師や司会の依頼もたくさんあって、この10年で一番充実していたように思う。本気で取り組みたい

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旅芸人でありたい ~海に沈んで、山に沈んで

2016/12/28 | 雑記

「旅芸人になりたい」という話をよくするのだけれど、それは僕の尊敬する松山千春さんが、60歳を過ぎても全国のあちこちでコンサートをしている姿に憧れてのことだ。自分を待ってくれている人がいるというのは、ど

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煙のころの虹、演出の好きな僕たちの

2016/12/27 | 雑記

裁判で争うまで揉めました。二度と顔を見ないと決めました。色々あって、ここ数年は、一緒に食事をできるようになりました。その時間があって本当に良かった。湿っぽくならないように、賑やかなままに。雨と風の空へ

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浄土真宗の場合に使ってはいけない「ご冥福をお祈りします」というフレーズ

2016/12/26 | 雑記

「ご冥福をお祈りします」という言葉は安易に使ってはいけないということを思い出しながら通夜式に臨む。 10秒で分かるご冥福を祈ってはいけない理由 ~御霊前と御仏前のその違い | コトバノ つ

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笑っている記憶が最新で、本当によかった。

2016/12/25 | 雑記

祖母が先ほど亡くなった。言葉の種を植えてくれた人の再生、命の源泉である人の訃。自分のルーツについて考えさせられる歳末。会いにいってきます。— 西端康孝 / 川柳家・歌人 (@bata) 2

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「FUKUOKA」-ASKAから届いた最高のクリスマスプレゼント ~大好きを臆するな~

2016/12/24 | 動画, 音楽

最高のクリスマスプレゼントが届いた。 https://www.youtube.com/watch?v=HAUTw5oPOwc カタチではない音楽を「撫でるように」して、何度も繰り返し、細胞

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言葉をひとつの拠り所として生きる僕の方法

2016/12/22 | 雑記

来年の目標はもう、10月頃にとっくに決めていて、11月からは助走を始めてる。 問題は息切れをしてしまう僕の悪い癖で、たとえば、1月には1月の、2月には2月の旗に辿り着いていなければ、その翌月はい

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不起訴、釈放

2016/12/19 | 雑記

逮捕は有罪ではないし、ある事実がひとりの人生を決めつけてしまって良いわけではない。 自分の大好きな人が自分の言葉で語る「ぜったい」を僕は信じるし、信じ続けた。白や黒や灰色のどの色をもって見透かそ

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通り過ぎていく時間が歴史になることを目撃する

2016/12/17 | 雑記

つい昨日まで、当たり前のように思っていたことが、思い出や歴史、文化になっていくのを目撃することが、生きているということであって、悲しみであるということで。— 西端康孝 / 川柳家・歌人 (

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「ペルソナ」という言葉を当たり前に使われて

2016/12/16 | 雑記

「ペルソナ」って言葉を共通言語として理解できる同士なら、その相手の知識を必要としないステージに来ている気がするんだけどなぁ。— 西端康孝 / 川柳家・歌人 (@bata) 2016年12月

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部屋の片づけに応用するインプットとアウトプットの法則

2016/12/12 | 雑記

家の中を整理する必要があって、暇を見つけては本を売りに行くようにしている。 ここ数日で処分した本は千冊以上。それでも家が片付いた気がせず、絶望的な気持ちになる。いつか図書館のような部屋にしたいと

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制約の中の自由を生きているのが

2016/12/11 | 雑記

表現の自由が一人の人権を侵害して社会から抹殺していくことを目撃した。権利は、公共の福祉や他者の人権との兼ね合いで制約を受けることだってある。譲り合いで構成される世界を願って、自分もまた権利をナイフにし

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生産性の向上のために

2016/12/10 | 雑記

「道具(ツール)」への意識を高めようと思ったのが2015年の夏のことだった。 特別に高いものを選ぼうというわけではない。あれば便利になるもの、捗るもの。時間を短縮できるもの、モチベーションの上が

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僕たちは失敗をする動物だし、許すことのできる人間でもある

2016/12/09 | 雑記

「ごめんで済んだら警察はいらん」というのは確かにそうなんだろうけれど、「ごめんなさい」と「ありがとう」という言葉をまず最初に学んだ僕たちでもある。真摯な反省の後には再挑戦のできる土壌や空気、その余地を

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会話の主導権、相手の心に先回りして触れるということ

2016/12/05 | 雑記

「春は花」「春の花」「春も花」。春は、春の、と書いたとき、読み手に浮かぶ季節は春のみですが、「春も」と書いたときは、春以外の季節も並列してしまいますね。桜や梅を思い浮かべる「春は花」という表現に比べて

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優先順位があってこその「目立つ」生存戦略

2016/11/30 | 雑記

大きなイベントをやり終えて乗る終電は、とても広く感じられて不思議。ほっとした。— 西端康孝 / 川柳家・歌人 (@bata) 2016年11月29日 今年は人前で「話す」「教える

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信、待、支

2016/11/29 | 雑記

自分の好きなアーティストっていうのは、いわば、教祖であり肉親であり、僕の細胞を成すすべてであると言っても過言ではない。だからショックだし、それでも、何か希望を見出したいとも思う。 ASKAさんの

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川柳文学コロキュウムの柳誌で鑑賞文を書いています

2016/11/28 | 川柳

川柳文学コロキュウムの柳誌で、鑑賞文を書かせてもらっています。 川柳の世界では、40歳になった自分でも「若手」。先輩方に気を遣いすぎると何も書けなくなってしまうので、開き直って好き勝手に

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お互いの時間を分け合って世界を作りあっている

2016/11/27 | 雑記

月を見上げて、雀の歌を聞いて、朝刊を手にして、朝をふうわり過ごしながら、たくさんの人たちを乗せた6時のバスを眺める。色々な始動。頑張らないとなー。— 西端康孝 / 川柳家・歌人 (@bat

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時間の上書きしていく22年

阪神淡路大震災から22年。 僕たちから見た関東大震災が遠い昔のこ

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特集、京阪神の新快速電車2017 ~鉄道ダイヤ情報2017年2月号

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週末、どうせなら積もるといいのにな。積もってほしいな。—

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経験を価値にするためには、仮説を立てるのが重要なこと

蒔くだけではなく、育てる。その意図を持って動かなければ、べつの風にさら

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  • このブログの執筆者であり前川企画印刷の代表である西端がフォト詩集をiPhoneアプリで出しました。知識ではなく、感性に訴えかける写真と言葉たち。もし良かったら、もし良かったら…
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